【レビュー】BlitzWolf BW-BS3三脚になる自撮り棒(セルカ棒)が最高すぎる件


こんにちは、三好(@yuyampt)です。

 

今回は、三脚になる自撮り棒が欲しい人にめちゃオススメの商品を見つけたので紹介します!その商品がこちら。

 

「BlitzWolf BW-BS3」です。

 

僕はブログをやっているので、iPhoneを使って動画撮影、写真撮影を自宅内でも外でもよくします。自宅内では三脚で立てて動画を撮りたいし、外では自撮り棒として使いたい。動画取るときはiPhoneから離れていても操作したい。

 

こういった願いを全て叶えてくれたのが、BlitsWolfの自撮り棒です!

 

それに加えて見た目がかっこよくてオシャレなのがBlitsWolfの魅力です。せっかく自撮り棒使うなら自分の気に入ったものを使いたいですよね。

 

BlitsWolfは、写真、動画をたくさん撮りたくなる気持ちにさせてくれる自撮り棒です!三脚になるオシャレでかっこいい自撮り棒を探していた人はぜひチェックしてみてください↓

 

 

 

BlitzWolf自撮り棒(セルカ棒)の外観

 

 

色はマットブラックって感じです。2千円代で買えるのにめちゃ高級感があります!

 

 

裏面はこんな感じです。スマホを挟む部分がコンパクトに収まっています↑

 

500mlペットボトルとのサイズ比較

 

 

クリスタルガイザーの500mlペットボトルとの比較です↑

 

コンパクトで軽いので持ち運びはめちゃ楽です。持った感じの体感ですが、重さはiPhone XSより軽く感じる程度です。

 

三脚にするとこんな感じ

 

 

三脚にするとこんな感じです↑

 

 

三脚部分は底がゴムになっていて、滑らなくなっているので安定して立てる事ができます。三脚が倒れてiPhoneを傷つけてしまう心配はありません。

 

 

三脚にした場合のクリスタルガイザー500mlペットボトルとのサイズ比較です↑

 

 

伸ばすと最大でこれくらい高くなります↑高くしても三脚部分がしっかりしているので安定感バッチリです!

 

ワイヤレスリモコンシャッターがめちゃ便利!

 

 

リモコンが取り外せるようになっていて、三脚でたてた状態でシャッターを切る事ができます!

 

 

リモコンはiPhoneとBluetoothで繋いで操作できるようにしておきます。接続はボタン長押しするだけなので一瞬でできます。カメラマークのボタンを押すとシャッターが切れます。

 

 

Jabra Elite 65T(完全ワイヤレスイヤホン)の紹介記事を書いた時に三脚で立てて、リモコンでシャッターを切って撮影してみました↑

 

自分でiPhoneを持って撮影しようとすると写真がブレてしまったり、うまくフレームに入らなかったりして結構撮影に時間がかかりますが、三脚で立てて撮影すれば簡単に綺麗な写真が撮れちゃいます!

 

 

手に持ってシャッターを切る時はリモコンを収納して使うと思いますが、この時は下にリモコンが位置するので人差し指でシャッターを切る形になります。

 

リモコンの充電方法

 

 

USBで接続して充電します。僕の場合MacBook Proで作業をするときにサクッと充電しちゃいます。バッテリー持ちはかなり良いのであまり充電しなくても大丈夫そうです。

【65mAh充電式バッテリ】リモコンに内蔵された65mAh充電式リチウムバッテリは30〜45分以内にフル充電した後、セルフタイマーを最大50000回キャプチャできます。24時間作業を続け、スタンバイ・モードでも最大3ヶ月間動作させることができます。

BlitzWolf(Amazon)商品説明より引用

 

まとめ

 

 

今回は、三脚になる自撮り棒「BlitzWolf BW-BS3」の紹介をしました。

 

三脚になる自撮り棒が欲しい人で、特にオシャレでかっこよく、多機能な物が欲しかった人にオススメの商品になっています!これから長く使う物なので良い物を使いたいですよね。2千円台で最高のクオリティ。これはBlitzWolfだけだと思います。

 

iPhoneメインで写真撮ったり、動画撮ったりたくさんする方は1つ持っておいて損がない商品ですので自撮り棒が欲しかったけど迷っていた人はチェックしてみてください↓