【一流の孤独】孤独は寂しいことじゃない!積極的に孤独でいることが人生を豊かにする!


理学療法士の三好です。孤独って寂しくて、マイナスのイメージがありますよね。でも、僕が考える孤独はプラスのイメージです。孤独でいるからこそできることってたくさんあります。孤独が好きだけど、孤独でいるのってなんか寂しい、、、と考えていた方は孤独でいることをプラスに捉えて、自分にしかできないことをやっていくためにぜひ役立ててください。

 

孤独は良いこと、寂しいことじゃない

 

孤独って寂しいイメージがあるけど、孤独って聞いて寂しいってイメージを思い浮かべるんだったら、まだ一流の孤独になれていない証拠。

一流の孤独は、寂しいから人と一緒にいたいとは思わない。その人のことが好きだから一緒にいたいと思う。

寂しさを埋めるための関係を作らない。そういう関係はすぐに終わる。

 

孤独だから成長できる

 

寂しがり屋の人は、寂しさを埋めるためにずっと人と一緒にいる。一人の時間を大事にできない。一人の時に成長するための時間を作らない。

一流の孤独は、一人の時間をしっかりと成長するための時間として使う。

 

社交的な孤独になる

 

一流の孤独は、一人の時間も、二人の時間も、大勢で一緒にいる時間も好き。人と一緒にいる時間も好きだけど、一人でいる時間も大事にすることができる。

 

知っている人とずっと群がっているのではなく、知らない人と話すことを優先する。自分を守って孤独になるのではなく、いつでも人と関わることができる孤独が一流。心地よい場所を抜け出して、常にアウェーに身を置くこと。

 

価値観は人それぞれでいい

 

自分の価値観をしっかり主張するけど、他人に押し付けない。他人の意見は、尊重する。

 

価値観の交換を楽しむ。

 

人に理解されないことも楽しむ。それは自分にしか気付けなかったことだと自信を持っていい。知らない人とたくさん関わって、価値観の交換を楽しもう。

 

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