【作業・勉強の効率化】疲れている時でも集中して作業、勉強に取り組めるようになる方法


こんにちは、三好です。僕はブログを書いくようになって1年程経ちますが、今では集中して毎日1、2記事は書く事ができています。

 

先日に下記のTweetをしました。

 

 

作業の合間にリフレッシュの時間をしっかり取るのは大事。その時間がないとダラダラ作業が続いて効率が悪い。

リフレッシュ方法は色々だと思いますが、僕の場合自転車乗って30分くらい街中回って帰ってくるとめちゃリフレッシュできてアイデア出やすくなるし、集中力増して勉強がまたはかどります。

 

集中力をうまく使って作業ができると効率よく時間を使えます。今回は、集中して作業、勉強に取り組むための方法について解説していきます。

 

リフレッシュする時間をとる重要性

 

 

 

MIYOSHI

結論から言うと、

  • 2時間続けて作業するより1時間やって30分休む方がはるかに効率がいい
  • 休む時間をとると集中力が回復する
  • アイディアが生み出しやすくなる

 

順にみていきます。

 

2時間かけるより1時間と30分休憩がいい

 

2時間続けるより1時間と30分休憩に分けた方が効率がいいです。

 

集中力は最高でも1時間までしか続かないと言われています。1時間以上行ってもその時間はダラダラ作業しているだけになります。

 

その時間を休憩時間に回して、リフレッシュしてから作業をした方がはるかに効率が良いです。

 

休む時間をとると集中力が回復する

 

休む時間をとると、集中力が回復します。

 

僕の場合、自転車を30分こいだり、身体を動かす事をするとかなりリフレッシュされます。脳が軽くなってくる感覚です。あとは、話すこと。作業時間は話さず黙々と作業をしているので、頭を切り替えて話す頭を使ってあげるとリフレッシュできます。

 

使う頭を切り替えるのが大事

 

使う頭を切り替えるのが大事。寝るのも悪くないんですが、寝てしまうと休憩時間をコントロールできないし、眠気が残ります。それより使う頭を切り替えて身体を動かしたり、話したりする事でリフレッシュする事ができます。

 

アイディアを生み出しやすくなる

 

休憩をとると、アイディアが生み出しやすくなります。

 

休憩を取ることで、集中力が回復して、頭が軽くなります。頭が軽くなるとアイディアが浮かびやすくなります。これは経験から実感している事です。僕の場合、リフレッシュして頭がスッキリしてくるところでアイディアが浮かびます。

 

休憩時間を積極的にとり、リフレッシュする事で作業効率を良くしていくと、何かを毎日継続する事にも繋がりますので、ぜひ試してみて下さい。